| 美術館概要 | ![]() |
地図 文化センター全体図 |
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〒689-5212 鳥取県日野郡日南町霞785 TEL 0859-77-1113 FAX 0859-77-1115 |
展覧会情報や美術館の学芸員の日々の出来事を綴ったブログ 日南町総合文化センター 平成25年度 大人のためのクレパス画教室 参加者募集中 ![]() 初参加コース:平成25年9月1日 マスターコース:同年9月14日−15日 |
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| 入 館 料:一般200円、高校生100円 中学生以下は無料 (団体割引は20名以上) ただし、企画展によっては変更があります。 休 館 日:毎週月曜日、祝日、展示替え期間 月曜日が祝日の時は翌火曜日も休館。 年末年始(12月29日〜1月3日) 開館時間:午前8時30分〜午後5時 (ただし入館は午後4時30分まで) |
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4月5日(金)〜5月12日(日) ※ 休館日 祝日(4月29日〜30日、5月3日〜6日) 期間中の毎週月曜日 「古伊万里文様展V 〜のぞき猪口・なます皿・変形皿・向付など いろいろな古伊万里を楽しむ〜」 ◇日本の磁器の始まりといわれる「伊万里焼」。それは、豊臣秀吉による、文禄・慶長の役(1592-98)で出兵した大名たちが連れ帰った朝鮮人陶工たちによってもたらされた製磁技術です。1960年代に佐賀県有田町を中心とする肥前地方一帯で生産が始まり、伊万里港から日本各地に搬出されたことから「伊万里焼」と呼ばれるようになりました。 本展は、古伊万里を紹介する第3弾です。のぞき猪口、なます皿、変形皿、向付ほか、いろいろな古伊万里をご紹介します。形、文様、色彩など、古伊万里の魅力をお楽しみください。 「足羽俊夫作品展」 ※足羽俊夫画伯の年表 ◇昭和6年、鳥取県日南町生まれ。13歳の時、海軍少年志願兵として入隊。同年終戦を迎え、県立日野農林高等学校(現・日野高校)に編入。同校教員で、東京より疎開してきた歌人で画家の早川幾忠に師事し、文学と美術、演劇を学ぶ。1951年上京、1961年にフランスに私費留学生として渡り、パリ国立高等美術学校で石版画を学ぶ。3年後、同校初の日本人助手として石版画の指導にあたる。以後、パリを中心に世界各地で活躍。2012年パリ市の芸術部門において日本人初の名誉賞を受賞。2013年5月にパリ市で同市主催の展覧会を開催予定。1996年から日南町美術館の名誉館長。 ◇入館料 一般200円 高校生100円 中学生以下は無料 |
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5月24日(金)〜6月23日(日) ※ 休館日 毎週月曜日 「にちなん文化展」 「入澤俊夫水彩画遺作展Part2」 〜77歳からの1000枚の絵〜 ◇入館料 無料 |
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